介護・寝たきりゼロ推進委員会 | 株式会社 恒常 

介護・寝たきりゼロ推進委員会

家族の健康を心から願っている皆様

皆様こんにちは。

2013年9月16日(敬老の日)
介護・寝たきりゼロ推進委員会
委員長 川島 登

私は将来、寝たきりになって、子供や妻に介護されるようなことだけは絶対に嫌だと思っていました。
そのため、良い病院や、サプリメントを探し回っていましたが、納得がいくものは、なかなかありませんでした。

そうしている内に、とうとう、学校や病院では教えてくれない病気に関する真実や、その対処方法の情報に出会い、そこから寝たきりや、介護から開放される具体的な方法に気付きました。

それは、介護の予防は、病気(慢性病)の予防と根っこで繋がっているということでした。

その情報のお蔭で私は、“寝たきりにはならない”と、今は自分の健康に自信をもって人生を楽しんでいます。

私はこの素晴らしい情報は一人でも多くの人に伝えるべきだと思い、ボランティア―活動を始めました。

偶然にも同じ情報を知っていた女性と知り合い(彼女は、特養で介護の仕事の経験があり、現在も健康相談の仕事をしています)私と同じように介護、寝たきりをなくしたい、何か活動をしたいと考えていること、そして多くの人が介護や、寝たきりが将来の不安としてあり、高い関心があることを聞きました。そして、彼女を含めた有志で「介護・寝たきりゼロ推進委員会」をスタートすることにしたのです。
この情報を伝えることは全て無償で行う、ボランティア―活動ですので、まだ「委員」は数名ですが、東京以外にも福岡、大阪、京都などの「委員」が誕生する予定です。

今後、皆様にお伝えしていく“病気に関する真実や、その対処方法の情報”は、「介護の予防」だけでなく、「色々な慢性病」についても、将来の不安を消し去ることが出来ると確信しています。

何よりこの方法の良い所は、誰でも家庭で容易に実践できる点です。

特に、家族の健康を考え、食事を作るお母さんが最も適役です。

「委員」になるための資格や制限はありません。そして義務もありません。「介護や病気」の不安がなくなり、家族や友人、知人の笑顔を見ることが嬉しいと感じる人は、全て委員の資格があります。

政府の発表では、要介護者が170万人、近い将来には400万人を超えると言っています。数字だけを取り上げ、費用が7兆円になるから更なる増税が必要になる、70歳以上の高齢者の負担金を増やさねば、と言うだけで、“介護・寝たきりを予防しよう”という姿勢はありません。結局、政府は守ってくれないということですから、私達は自分の健康を自分自身で守らなければなりません。

介護や病気を予防してくれる方法があるなら、それは、私たちに取って、素晴らしい朗報ではないでしょうか。

是非、日本のすべての家庭に明るい希望の光を灯す、心躍る活動をご一緒に推進しませんか。

「委員」になって頂いた方には、以下の様なご連絡をさせて頂きます。

  1. 「介護・寝たきりゼロ推進委員会」委員の「推進委員の証」を贈ります。
  2. 「推進委員の証」が届いたら、ご自分の名刺の肩書に「介護・寝たきりゼロ推進委員」と記して頂いても結構です。もちろん、活動をする義務や、入会金、年会費などの負担も一切ありません。
  3. 以後、「委員」の方には、“学校や病院では教えてくれない、病気に関する真実や、その対処方法の情報”などを、手渡し、郵送の形で、無償で、順次お届けします。
    お送りする情報は、「介護・寝たきり、吹き飛ばし情報」と名付け、おおよそ下記の様な内容を予定しています。

 

皆様にお届けする予定の介護・寝たきり、吹き飛ばし情報の概要

第1回:命と健康、どちらが大切ですか?
第2回:食事を作るお母さんこそが、“予防の名医”になれるのです。
第3回:誰でも、身体の中に「自然(自己)治癒力」という“世界一の名医”がいるのです。
第4回:誰も知らない、本当は怖いカルシウムの話。
第5回:誰も知らない、本当は怖いカルシウムの話(第2弾)。
第6回:「予防」と「健康診断」は“月とスッポン”くらい別の物です。
第7回:ところで、病気とは、いったい何が原因で起きるのでしょう?
第8回:ところで、病気とは、いったい何が原因で起きるのでしょう?(第2弾)
第9回:どんな場合に寝たきりや介護の世話になったりするのでしょう
第10回:どんな場合に寝たきりや介護の世話になったりするのでしょう(2)
第11回:どんな場合に寝たきりや介護の世話になったりするのでしょう(3)
第12回:介護ゼロへの頼もしい助っ人
第13回:“クスリとワクチン”
第14回:“クスリとワクチン(2)”
第15回:“知っていれば生き方が変わるかも、クスリと病気の関係”
第16回:ガンは予防できないのでしょうか?
第17回:お肌や血管の若返りは、本当にできるのでしょうか
第18回:中高年には、「思い切った少食=極少食」健康法が一番です
第19回:宇宙における人間の真の立場を知れば、「病気」が変わる(最終回)

この他、順次、健康を維持するために役に立つ最新の情報を追加していきます。

皆さまにこの活動が少しでもご理解頂ければ幸甚です。
何卒、宜しくお願い致します。

 

 

介護・寝たきりゼロ推進委員に申し込んで頂いた方には「推進委員の証」を郵送します。

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